考古学の専門店 Archival.jp|博物館の収蔵品を複製・再現したレプリカや、土偶・埴輪など古代造形を販売。

八頭身土偶(中)

国宝指定 山形県・舟形町西ノ前遺跡出土品モデル(縄文時代中期)
材 質 :陶器(素焼き)
サイズ :H250×W90×D50mm
※お届けする商品は一点一点手作りのため、掲載写真と形や焼き色が微妙に異なる場合がございます。

山形県・舟形町西ノ前遺跡から出土した八頭身土偶をモデルに、実物の約1/2スケールで再現。
八頭身土偶の特徴である安定感のある大きな足や、腰のくびれ、突き出たお尻のフォルムが美しく表現され、腰から足にかけての文様が丁寧に施されています。

八頭身土偶「縄文の女神」

八頭身土偶の中では高さ45cmと国内最大。欠損部もなく完全な状態に復元されている。 肩から腰、脚にかけてのフォルムが美しく、「八頭身美人土偶」とも称される。2012年4月、国宝に指定。

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